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【競馬ニュース】●L.デットーリが日本ダービーでデボネアに騎乗

【5/22(日)優駿牝馬(GI)】●展望

【5/22(日)東海S(GII)】●展望

【重賞回顧】●ヴィクトリアマイル(GI)

2011年02月28日

オーシャンS(GIII)@3/5(土)中山

オーシャンS(GIII) 中山芝外1200m

アポロドルチェ 56.0
アポロフェニックス 56.0
アンシェルブルー 54.0
アートオブウォー 56.0
ウエスタンビーナス 54.0
エーシンエフダンズ 56.0
エーシンホワイティ 57.0
キンシャサノキセキ 59.0
グランドラッチ 56.0
グランプリエンゼル 54.0
ケイアイアストン 56.0
ゲイルスパーキー 56.0
ゴールドアグリ 56.0
サンダルフォン 56.0
ジェイケイセラヴィ 56.0
ショウナンアルバ 56.0
シンボリグラン 57.0
スカイノダン 54.0
セイコーライコウ 56.0
ゼットフラッシュ 56.0
ダッシャーゴーゴー 58.0
ダンスフォーウィン 56.0
ティファニーケイス 54.0
トーホウチェイサー 56.0
ナンヨーヒルトップ 56.0
フィフスペトル 56.0
ブルーミンバー 54.0
プロセッション 56.0
ベストロケーション 54.0
マイネルスケルツィ 57.0
メイビリーヴ 54.0
レッドスパーダ 56.0
ワールドワイド 56.0


高松宮記念へのステップレースとして、なかなかのメンバーが揃った印象だ。スプリンターズ組、阪神C組、4歳世代と、色々な方面から揃ったので、前哨戦ながら盛り上がりを期待できそうな一戦だ。


中心はやはり昨年の高松宮記念馬 キンシャサノキセキ。去年のスプリンターズSでも3位入線とはいえ、自分の競馬は出来ていた。ワンカラットやサンカルロをしっかり抑えての内容。マイルCSでは流石に長かったが、得意の1400阪神Cではしっかりレッドスパーダを抑えきる完勝。ガルボやゴールスキー、サンカルロを問題にしなかったし、長い間短距離路線を引っ張ってきた古豪として、ここも威厳を見せたいところだ。休み明けも問題なく、中山1200も問題なし。相手関係がスプリンターズSで実質先着を許しているダッシャーゴーゴーが出てくるという程度。トータルで、ここでは1枚上の存在だろう。


相手筆頭はスプリンターズSで内を強引にこじ開けて2位入線も降着となったダッシャーゴーゴー。前走は残念なことに、全く良いところなくの10着となってしまったが、スプリンターズと同じこの条件なら、当然上位に扱う必要が出てくるだろう。セントウルSでもスプリンターズでも、前半でそれほど脚を使わずに、後半の決め手に賭ける競馬が嵌っていて、やはり前がスピードで飛ばしてくれて何ぼの馬でしょう。前走は、前が止まりにくい京都1200という影響もあっただろうし、ペースが上がりやすい中山1200なら。休み明けで58kgと、条件面では厳しいが、試金石の一戦。


3番手にはダークホースとして4歳世代の短距離重賞馬エーシンホワイティ。ファルコンSではダッシャーゴーゴーを完封しているように、スプリント能力で考えれば4歳世代でも抜きんでた存在。ハイレベルのNHKマイルCでも1:32.4と、32秒台を出してきているし、基礎能力がかなり高い。それ以降の休み明けということになるのは、相当なハンデではあるものの、相手関係でいえば決して見劣りする馬ではないことも確か。ここで一気に並み居る短距離の猛者を破って、主役に躍り出ることができるか。


フィフスペトルが休み明けで1200mに矛先を向けてきた。マイル路線では少し足りない競馬が続いていたが、函館2歳S勝利以来のスプリント戦となる。ここは宮記念のステップレースで、相手もそこそこ揃った印象ではあるが、逆にいえばここで好走できなければ本番も厳しいということ。力試し、適性を測る上ではちょうどいいでしょう。東風Sではマイル戦ではあるけど、平均ペースを中団で競馬してしっかり突き抜けるように、スピードは持っている馬。後は休み明けと1200mがどうなるかでしょう。


流れに乗り切れないスカイノダンも、この舞台で重賞制覇と行きたいところ。北九州記念では好時計での2着と善戦しているし、福島民報杯でも強い内容での2着で、スピードを問われればやれる馬。近走は無駄に抑えての競馬が目立ち、持ち味のスピードを活かせない印象だが、中山1200mでスピードを活かせる舞台に変わるのは、この馬にはプラスだろう。相手は強力ではあるが、この馬のポテンシャルが出せればそう大きな差はないぞ。


アンコールSで大接戦を制したサンダルフォンも忘れるべからず。夏のイメージがあったが、前々走でイメージを一新。シルクロードSでは位置取りが悪く、キレ負けしたが、本質的にはスピード持続戦向きの馬。前走よりは条件はましか。それでも中山1200実績がない馬だけに、その辺の適性が問題だろう。


シルクロードSで馬場の悪い内から一瞬見せ場を作ったセイコーライコウも圏内か。中山1200で良質なスピードを問われると少しの不安が残るが、マイペースで運べればしぶとい末脚を引き出せる。この辺りが中山1200の舞台で上手く流れに乗れるかがポイント。重賞戦線で通用する目途は立てたので、後は展開がカギを握るでしょう。


冴えない敗戦が続くグランプリエンゼルが正念場。中山1200のラピスラズリではスピード負けで届かず5着。シルクロードでは出負けして32.6の脚を繰り出しても位置取りが悪すぎての10着。着順こそ悪いが、持ち味を発揮してのものではないだけに、そこまで悲観する内容ではない。ただ近走は序盤でおかれるケースが目立っているので、中山1200でこのメンバーだと条件的には厳しいか。


京阪杯で2着、一旦は先頭に躍り出る勢いだったケイアイアストンも休み明けながら参戦。力はつけてきているのは認めるが、純粋なスピード勝負になりやすい中山1200でこのクラスだと、まだ通用する目途を立てていない。高速決着に不安を残しているので、この辺りがどうか。

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弥生賞(GII)@3/6(日)中山

弥生賞(GII) 中山芝内2000m

登録馬一覧

アッパーイースト 56.0
ウインバリアシオン 56.0
オールアズワン 56.0
カフェラピード 56.0
ギュスターヴクライ 56.0
サイドアタック 56.0
サクラゴスペル 56.0
サダムパテック 56.0
ショウナンマイティ 56.0
ターゲットマシン 56.0
デボネア 56.0
トーセンマルス 56.0
プレイ 56.0
ベルシャザール 56.0
ルーズベルト 56.0


2011クラシック路線を象徴する弥生賞となっている。確たる中心馬は不在というのが前評判だが、果たしてそうか。冷静に分析していって、この弥生賞の中心、ひいては2011クラシックの主役を担うにふさわしい馬はどの馬か。クラシックホースの登竜門、弥生賞で八卦を占ってみたい。


今の段階で中心と言えるのは、やはりオールアズワンだろう。2歳時から高いパフォーマンスを示していて、大周りで外をまわせば単純にロスになる札幌2歳Sで外をまわして突き抜ける圧巻の内容は、高い素質を証明するには十分すぎる内容。2着のアヴェンチュラも阪神JFでなかなかの競馬をしているし、レースレベルも高かった。この馬自身も休み明けのラジオNIKKEI杯では、最後ダノンバラードにかわされたものの、しっかり抜け出す強い競馬で2着。今年の3歳牡馬路線で安定して高いパフォーマンスを見せている馬であることは間違いない。ただ、ラジオNIKKEI杯のレースレベルに関しては、少し疑問が残るところもあるので、条件次第では他馬の台頭を許すかもしれないという余地は残してしまっているだろう。賞金は足りているし、休み明け、目標は先。安定感、能力はやはりここでは1枚上でも、他馬の順調さで足元をすくわれることはありうるか。


相手筆頭はやはり東スポ杯馬サダムパテックだろう。朝日杯では外外をまわされるロスもあったが、グランプリボスに完敗したのは少し残念。それでも2〜3着馬とは通った場所の差が大きいし、前半から早い脚を要求される展開の中で、最後まで食らいついて伸びてきたのは評価しないといけない。前走の敗因が、距離・中山マイルのスピードが要求されたからなのか、それとも軽い馬場に適性があるのか、などなど、少し決めづらい点がありますね。実績は軽い馬場でスロー〜平均ペースからのキレ味勝負。そういう意味で、中山2000という序盤の先行力がある程度問われるとどうか。ただ本番に比べてもペースは上がりにくいので、終盤切れを問われやすいというのはこの馬にとっては良さそう。オールアズワンは子の世代のトップクラスなのは間違いないので、ここでどういう競馬が出来るかが、世代レースレベルを図る物差しとなりそう。個人的には朝日杯の方がハイレベルだったと思っているので。


3番手では京成杯で一躍クラシック路線に名乗りを挙げる末脚を披露したデボネア。ペースが上がり、好時計決着となった中で、外からしぶとく伸びてきて、フェイトフルウォーを急追したのは鮮烈な印象だった。ペースが緩まずにタフなレースになったことで、この馬の持ち味が引き出せた形になったようで、前哨戦特有の緩いペースになった時に対応できるかどうかが課題となるだろう。今のところは、展開に左右される馬という枠を超えてはいないので、流れに上手く乗れてどこまでやれるかを見ておきたいところだ。タイプ的には本番タイプのように思うので。


4番手には前走寒竹賞で鮮やかな末脚を見せたターゲットマシン。寒竹賞の直線での弾け方は、凄かったので、印象に残っている人も多いでしょう。ディープの仔は前肢の捌きが派手なので、そこに惑わされないようにはしたいところだけど、緩んでの決め手勝負でしっかり伸びてきたのは、弥生賞という舞台では良さそうな印象ですね。スローとはいえ、好位につけられたというのもいいし、面白い1頭です。ディープ産駒という傾向からは、ペースが上がった時にどうかの不安はありますが、弥生賞はそれほどペースは上がらない傾向だし、上手く流れに乗れれば、上位を揺るがす存在になりそうです。


勝ち切れないが競馬センス抜群のプレイも参戦。この馬は逃げた方がいいと思うのだが、岡田総帥の手にある内は、番手にこだわるのは仕方ないか。スピードはあるが、最速を保つ脚が足りないので、やはり序盤でどこまでリードを保てるかだろう。自分でペースを作らない以上は、やはりレースの展開自体がミドル〜ハイペースで進むことを祈るしかない。そういう意味でも本番タイプだろう。一貫ペースの厳しい競馬の京成杯でも手ごたえ以上にしぶとかった。良いスピードが活きる展開になれば。本番のためにも権利を取っておきたいところだ。


ホープフルSでナカヤマナイトを抑えたベルシャザールも出てくれば圏内。ホープフルS自体は位置取りの良さでナカヤマナイトを抑えた形ではあるが、緩いペースの3F戦でしっかり突き抜け3着で後の京成杯馬フェイトフルウォーをしっかり0.5差突き放している点では強調できる。共同通信杯では外枠がこたえた感じでもあったし、出遅れて掛り気味の競馬では辛かったと思う。この舞台でどこまでやれるかですね。登録だけで、若葉Sに向かうようですが。


あと一歩が足りない、クラシック候補生だったその1、ウインバリアシオン。きさらぎ賞では上がり33.6の脚を使ったとはいえ、他の差し馬と比べて特別速い上がりというわけでもないし、中団で使えたからというのが大きいか。ラジオNIKKEI杯では先行して勝ちに行く競馬をしての内容で、4F戦のラップからも、こちらの方は評価できそう。野路菊の一瞬の切れ味こそが持ち味ではあるが、ラジニケ杯のように、ある程度先行することが出来れば。


あと一歩が足りない、クラシック候補生だったその2、ショウナンマイティ。ラジニケ杯では引っ掛かって競馬にならず。この辺が課題でしょう。若駒Sでは最後鋭く伸びてはきたものの、ペースが上がって、持ち味のキレが少し鈍っている印象を持ったかな。ただ若駒のレースレベルは地味に高くて、ユニバーサルは共同通信杯2着、リベルタスはハイレベルの朝日杯3着馬。中山2000で切れが問われる展開になれば、面白いかもしれませんね。ここが正念場であることに変わりはないですが、チャンスは残されているように思います。


混戦の2011年クラシック路線だが、このレースで強烈なパフォーマンスを見せてくれる新星が出てくることを期待しましょう。

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チューリップ賞(GIII)@3/5(土)阪神

チューリップ賞(GIII)登録馬一覧


ケイティーズジェム 54.0
ジョーアカリン 54.0
タガノラヴキセキ 54.0
ツカサリボン 54.0
ハッピーグラス 54.0
ハピシン 54.0
ハブルバブル 54.0
ビッグスマイル 54.0
フジチャン 54.0
フレンチカクタス 54.0
プントバンコ 54.0
メデタシ 54.0
メーヴェ 54.0
ユースティティア 54.0
ライステラス 54.0
レーヴディソール 54.0


阪神JF女王が始動戦。桜花賞と同じ舞台で、どの程度の強さを見せることが出来るか。冬を越えて女王の成長が見たいところだ。他にも阪神JFで3着馬、ひいらぎ賞勝ち馬も出てくるが、基本は1勝馬が多いメンバー構成。上位は限られてくるが、1勝馬の中から春を沸かせるダークホースが出てくれば面白い。


不動の中心は女王レーヴディソール。無傷の3連勝で、当然無敗で突き進みたいところだが、JFでは恐らく皆の想像以上の苦戦だったと思われる。ただ、その相手ホエールキャプチャが、クイーンCを圧勝したことで、相手も強かったことが分かったわけだし、ここでは無様な競馬は出来ないというところだろう。京都マイルのデイリー杯でのパフォーマンスからは、京都の方が持ち味を出し切れそうな印象もあるが、時計の出やすい馬場が良いのかもしれないし、そこそこ時計が出ている今の阪神なら持ち味の爆発力を出し切れそうだ。ここは、相手関係でいえばライステラスぐらいしか強敵もいない。ここはあっさりと勝って、本番を迎えたいところだ。


相手筆頭はライステラス。ハイレベルの京王杯2歳Sで4着。先行してしぶとく競馬が出来たものの、切れで上位に見劣った印象。マイルに伸びて、中団からしぶとく伸びてくるあたりからも、キングマンボ系というところからも、やはり阪神マイルは良い舞台でしょう。後は力関係の問題でしょうね。JFを見ても、やはりレーヴとは少し差があると言わざるを得ないし、中団からのヨーイドンでは勝ち目はないでしょう。ある程度前目で競馬してどこまで粘れるかがポイントか。なんとか一矢報いて、桜へ歩を進めたいところだ。


3番手は大きく離されるがひいらぎ賞でデルマドゥルガーを抑えて勝利したフレンチカクタス。先行してのしぶとい抜け出しが持ち味で、前走のクイーンCでは持ち味を切れで封じられた形。ただ、時計面でまだ強調できるほどの内容は見せていない。ここは上位が強敵だし、足元をすくわれずに、なんとか権利を確保したいところだが。阪神外で切れ勝負になるのが気がかり。思い切って逃げるぐらいでもいいような気がしますね。


これ以降はドングリの背比べだが、気になるのはハブルバブルが連闘で出てくるのかどうか。2/27の新馬戦では圧巻の5馬身差ぶっちぎりだったが、時計的にはそこまでというほどでもなく、同日未勝利とそう変わらない。緩いペースからの切れ勝負で突き抜けた点は評価できるけど、マイルで多少スピードが問われたときに、きっちり追走出来るかが課題になるでしょうね。秘めたポテンシャルは高いと思うけど、今回は連闘に距離短縮がどうでるかの不安も大きいです。


いまいち勝ち切れないケイティーズジェムもここでなんとか切符をつかみたい馬。距離が短く内の逃げ有利だった紅梅賞はともかく、差しが効く馬場になって1600mだったエルフィンSでいまいち伸び切れなかった点は不満。ペースが上がってあまり良いようには感じないし、阪神マイルでペースが少し上がりそうなところは微妙か。相手も強敵だし、ここが正念場。


安定してはいるが、後2,3歩足りないのがタガノラヴキセキ。JFでも7着とまずまず健闘、しかし自己条件でも善戦レベルで勝ち切れない。前走は中団からそこそこ鋭い脚を使って伸びてきているし、あまり序盤のスピードを問われない、切れ勝負向きの印象なので、阪神マイル自体は良さそうに映る。能力的には少し足りないが、なんとか権利を掴むことが出来るか。


ハピシンも警戒。JFでは全く駄目だったが、一応白菊賞でマイル実績も残しているのは○。前走はハ行で取り消しているので、その辺りに順調さを欠く嫌いはあるものの、上位に食い込むだけの力を持っているのも確か。権利争奪戦には加わってきてもおかしくないでしょう。


後は1勝馬ひしめく大混戦で、権利取りは熾烈な争いが繰り広げられそうだ。


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