(・∀・)<注目記事一覧だよ〜

【競馬ニュース】●L.デットーリが日本ダービーでデボネアに騎乗

【5/22(日)優駿牝馬(GI)】●展望

【5/22(日)東海S(GII)】●展望

【重賞回顧】●ヴィクトリアマイル(GI)

2011年05月17日

3連単回収率211.3%をキープ

え〜、俺が配信している全レース予想有料メルマガ「競馬をやって何が悪い。全レース予想編」のバリバリの宣伝です。2月末から始めましたが、3,4,5月と3連単で快調な滑り出し。単複は目標に届いていないので精進が必要ですが、3連単は合格点をつけて良さそう。5/15現在で延べ624Rのレースを消化し、3連単回収率は211.3%。この値はなかなか優秀だと思います。もっとも、継続しないと意味はありません。引き続き頑張ります。


3連単回収率211.3%
単勝回収率 81.0%
複勝回収率 91.0%


◎成績
(66,61,57,269)勝率14.6%複勝率40.6%(4月まで)
内1人気の成績
(26,17,11,24)勝率33.3%複勝率69.2%(4月まで)


3連単高配当ランキング
1位 350460円 3/19(土) 阪神10R3連単F12点
2位 175730円 5/15(日) 京都2R3連単F12点
3位 121590円 4/23(土) 新潟3R3連単F2点
4位 66490円 4/2(日)  小倉5R3連単F6点
5位 50160円 4/9(日)  阪神9R3連単F6点


月額1880円(初月無料)です、よろしくお願いしますm(_ _)m
PC版はこちら
携帯版はこちら


ランキングの応援クリック、いつもありがとうございますm(_ _)m

にほんブログ村 競馬ブログ POGへ人気ブログランキングへブログランキング ドット ネット

posted by カタストロフィ at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | メルマガ的中自慢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

17万馬券的中!◎→△→×12点@5/15(日)京都2R

3連単175730円的中!12点フォーメーションです

京都2R 勝負
◎15パイクスピーク→1着1人
○11ゴールドルースター→12着6人
△18サンレガーロ→2着7人
×10サトノコンドル→4着2人
×17エーシンサクショー→3着10人
単複15
3連単F12点

パイクスピークの前走はスピード持続戦でL3最速という辛い展開で0.8差なら悪くないし、距離短縮は良い。京都1600ならスピードで先行しながら押し切れる。外差し傾向ではあるけど、時計的には上位なので。




【競馬をやって何が悪い。全レース予想編】
3単1〜12点程で全場全平地レース見解付き!
月額1880円(初月は無料)
PC版はこちら
携帯版はこちら
posted by カタストロフィ at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | メルマガ的中自慢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランフランコ・デットーリが日本ダービーでデボネアに騎乗!

日本ダービー(29日、東京、GI、芝2400メートル)を目指す皐月賞4着馬デボネア(栗・中竹、牡3)に、世界最高のジョッキー、ランフランコ・デットーリ(40)=イタリア出身、英国拠点=が騎乗するプランがあることが16日、明らかになった。来日が実現すれば06年のジャパンC(ウィジャボード3着)以来のことになる。

 デットーリは仏凱旋門賞や英ダービー、米ブリーダーズCクラシック、ドバイワールドCなど、各国のGIを100以上も勝ちまくり、“フランキー”の愛称で親しまれている世界最高のジョッキー。ジャパンCを96年シングスピール、02年ファルブラヴ、05年アルカセットで3勝と武豊騎手と並ぶ最多勝記録を持ち、日本での実績も十分ある。


 デボネアはUAEドバイの首長シェイク・モハメドが日本で所有している馬で、佐藤哲騎手とコンビを組んだ皐月賞で4着に入り、ダービーへの優先出走権を獲得。デットーリはそのシェイク・モハメドが率いるレーシングチーム・ゴドルフィンの主戦騎手で、今回、シェイクの所有馬が初の日本ダービーに出走するにあたり、白羽の矢が立った。


 現在はJRAの短期免許取得に必要な就労ビザが降りるのを待っている段階だが、何度も来日しているだけに、問題はなさそう。デットーリは英国を拠点に騎乗しているが、日本ダービーの週はヨーロッパで大レースがないことも、今回の来日のきっかけとなったようだ。


 野球で言えばヤンキースのジーター、サッカーで言えばロナウジーニョのような存在。“フランキー”の参戦が実現すれば、今年のダービーは一層の盛り上がりを見せそうだ。



引用先:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000500-sanspo-horse


必殺技はフライングディスマウントことデットーリジャンプ!日本でやはり伝説となっているのはイーグルカフェ・アルカセットでのJC・JCD制覇。特にイーグルカフェにはびっくりさせられた人が多いはず。近年は全盛期ほどの腕前を誇ることは出来ていない印象だけど、「デットーリ」というブランドは怖いですね。そしてデボネアは面白そうな1頭なんですよね。これは、ダービーが楽しみになってきたなあ。


ランキングの応援クリック、いつもありがとうございますm(_ _)m

にほんブログ村 競馬ブログ POGへ人気ブログランキングへブログランキング ドット ネット


posted by カタストロフィ at 13:13| Comment(0) | TrackBack(1) | 競馬ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴルトブリッツがダート界の新星から中心を狙う@東海S(GII)レース展望

東海S(GII) 京都ダ1900m

アサクサキングス 58.0
アドマイヤマジン 57.0
アルトップラン 57.0
エスケーカントリー 57.0
エノク 57.0
カジノドライヴ 57.0
キングスエンブレム 57.0
クリスタルボーイ 57.0
グリッターウイング 57.0
クリールパッション 57.0
クリーン 57.0
ゴルトブリッツ 57.0
サクラロミオ 57.0
シビルウォー 57.0
シルクメビウス 58.0
セイカアレグロ 57.0
ダイシンプラン 57.0
タマモクリエイト 57.0
テスタマッタ 58.0
ドスライス 57.0
トーセンアレス 57.0
トーセンキャプテン 57.0
ハギノリベラ 57.0
バーディバーディ 57.0
ピイラニハイウェイ 57.0
ファリダット 57.0
フィールドルージュ 58.0
フサイチセブン 57.0
マイネルアワグラス 57.0
マイプリティワン 57.0
マストハブ 57.0
メダリアビート 57.0
メンデル 57.0
ランフォルセ 57.0
ワンダーアキュート 57.0


かなりの豪華メンバーだけど、京都1900mということで1800mに比べると展開が読みにくいレースではありますね。基本的には前に行ったもん有利だけど、1800mよりスタート後の直線が長いので。その分、序盤のペースが上がる可能性もあります。


中心は、前走アンタレスSで好位から押し上げてワンダーアキュートやバーディバーディと言った難敵をあっさり撃破したゴルトブリッツだ。前走は重馬場のスピード勝負で圧巻。底を見せていない内容だけに、ここでも中心視されるべき馬でしょう。今回は距離が100m伸びるということで、前回の道悪1800と比べると、やはり少し緩みやすくなる点がどうかですね。1000万下での京都1900mの内容はそこまで評価できるほどのものではなく、今のところはスピード持続戦の方が良さそうな印象です。とはいえ、規格外の馬なのでこの辺もクリアしてくるかもしれませんね。4歳世代で強いダート馬がようやく出てきたので、ダートGI戦線を盛り上げる一頭になるか。


相手筆頭はマーチS馬のテスタマッタ。ゴルトブリッツとは対照的に、全体的には比較的スローな展開を中団から押し上げての切れ勝負で突き抜けた。昨年のフェブラリーSではエスポワールシチーの2着と力を見せていて、スピード持続力もあるがキレが問われる舞台で本領発揮している印象です。今回の京都1900mは要所でのスピードが必要なコースではありますが、道中緩みやすいので前回同様ペースが上がる前に押し上げることが出来れば面白いですね。決め手は非凡なので、道中楽に追走出来れば、勝負どころで必ず切れる馬。ただ、レースレベルという点ではマーチSよりはアンタレスSの方が高かったと思うので、この相手強化で自分の持ち味を発揮できるかどうかがポイントでしょう。エーピーインディ系なので、本来は軽いスピード勝負もあってそうですが、ここは今後を占う意味でも重要な一戦となりそうです。


3番手には前年の覇者で京都巧者のシルクメビウス。京都コースでの切れ味は抜群で、特に馬場が渋った時の凄まじい切れ味はGI級。その末脚を活かすという点では、地方競馬でスマートファルコンが刻むような鬼ラップで追走に脚を使わされる舞台よりも、ペースが上がりにくい京都コースの方が良さそう。特に1900mだと、前半早くてもどこかで緩むので、そこで徐々に脚を使わず押し上げていくことで、切れ味の射程圏内に捕えることが出来るという点でもベスト条件か。スピードがある馬ではないので、追走に脚を使わされると苦しくなる。また、たまにわけなく末脚不発するケースも多いので、馬券取捨的には難しいところだが、見せているパフォーマンスは間違いなく最上位を争えるものだけに軽視は禁物だ。


実力馬ワンダーアキュートも京都では少し割り引き。テンのスピードでは若干見劣るので、どうしても序盤で不利なポジションにならざるを得ない。その分、内の先行馬を捕え切れないし、伸び切れない。京都1900mでも楽に先行した格下馬のピイラニハイウェイを捕え切れなかったので、序盤の位置取りが課題になってくるでしょう。総合力タイプなので、前走のように緩まないスピード持続戦になってしまえば問題ないと思うけど、やはり良馬場で緩急がついて、ポジションの差が出てくるような競馬になると辛い。力は一枚上だけに、展開次第で勝ち負けに加わってこれる馬。


GIでも重賞でも善戦どまりで煮え切れないバーディバーディも圏内。前走は道悪でのスピード持続戦となり、持ち味のタフさが少し削がれた印象。基本的には良馬場でこその馬だし、前走はスピード負けした感じなのであまり気にしなくて良さそう。今回は1900mなので良馬場ならスピード負けすることはなさそうだが、道中緩みやすいというのはこの馬にとってはあまり歓迎できる条件ではなさそう。厳しいラップで消耗戦になれば面白いが、ペースが緩んでしまうと決め手では見劣るので辛いところ。積極的な競馬が出来れば。


京都1900mということで、巧者2頭を。1頭目はフサイチセブン。良馬場の雅Sでは1:57.0の好時計でぶっちぎりの勝利。アルデバランSではトランセンドのキレに屈しての2着だが、道悪のスピード持続戦となった1900mでも最後までしぶとく、マイネルアワグラスやインバルコ、ピイラニハイウェイと言った辺りには大きな差をつけている。スピード持続力と要所での小脚をもった馬で、能力は間違いなく高い馬。だが、今回は実に1年ぶりのレース。そこがポイントでしょう。適性面・能力面では上位なだけに、出来が全てと言えそう。


もう一頭は前走桃山Sを完勝したメダリアビート。京都1900mらしく中盤大きく緩んでからの3Fキレ勝負で番手から突き抜けた。L2が11.6と京都では破格のラップとなっていて、極端な切れ勝負でも問題なく突き抜けた点は評価。もともと1700mでのスピード勝負で結果を出してきた馬だけに、この条件で緩んでもキレを引き出せたという点は大いにプラスになる。このクラスで強敵相手だが、魅力的なダークホースだ。


少し下降線をたどっているキングスエンブレムも怖い。昨年のシリウスSでは強敵ラヴェリータを撃破しているし、みやこSでもトランセンドには及ばなかったものの中団からしぶとく伸びてきた。マーチSは休み明けで前走は距離と考えれば、3走目で京都1900、多少キレが問われる舞台は歓迎できるし一変があっても不思議はない。



ランキングの応援クリック、いつもありがとうございますm(_ _)m

にほんブログ村 競馬ブログ POGへ人気ブログランキングへブログランキング ドット ネット

posted by カタストロフィ at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 重賞展望 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。