2歳女王レーヴディソールが骨折で戦線離脱と混戦を呈す今年の桜花賞。その中で、女王相手に一歩も引かなかったホエールキャプチャが8枠16番から、桜の大輪を目指す。前走初芝で重賞制覇と、底知れぬポテンシャルが魅力のトレンドハンターはその隣の8枠17番に入った。JFでは人気の一角ながら掛って惨敗、クイーンC5着から巻き返したいフェアリーS勝ち馬ダンスファンタジアは2枠4番に入った。他にもフィリーズレビュー勝ち馬フレンチカクタスは7枠15番、エルフィンSを勝ったマルセリーナは4枠8番にそれぞれ入った。
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いよいよ日本ダービーへ向けて、クラシック路線が本格化。桜花賞から始まり、
今年は皐月賞が東京開催。混戦だけに、色々な情報が必要かとも思われます。
古馬路線では、層の厚い4歳馬が快進撃。3歳春の主役から、秋以降の成長を
見せた馬が多数。現在の力関係がどうなっているのか、色々な情報が必要でし
ょう。春のGI戦線を一歩有利に。
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